研修の満足度ではなく、現場の行動が変わることを成果とします。
人材育成の難しさは、実施することそのものではなく、学んだことが現場の行動として定着するかどうかにあります。良い研修を受けた翌週には元のやり方に戻ってしまう、という光景は決して珍しくありません。
GROWVIAの育成プログラムは、まず組織の現状と課題を把握し、「誰の、どの行動が変われば成果につながるのか」を定義するところから設計します。そのうえで、内容・順序・実施形態を組み立てていきます。
階層別の研修から、実務に直結する能力開発、育成の仕組みづくりまで、企業の状況に合わせて柔軟に対応いたします。
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